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	<title>Neko Nikki</title>
	<link>http://www.nekonikki.com</link>
	<description>Yumi\'s Blog</description>
	<lastBuildDate>Sat, 24 Apr 2010 03:45:42 +0000</lastBuildDate>
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		<title>ダイエット</title>
		<description>久しぶりの更新です。

最近、ずっとダイエットしていました。ようやく４キロほど落ちまして周りから「やせたね！」とか、「引き締まったね！」といわれることが多くなってきました。うれしい！

しかし、これでちょっと油断したのか、ここ数日あまり体重が変わりません。きのうなどは増えてしまった～。ひえ～～～。

今日はかなり気を引き締めてジムにも行ってちゃんとエクササイズしてきましたが、明日は減っているかな～。

油断すると、ちょっとだけ食べてしまいますよね。ちょっとだけ食べると悲しいかな、体重がぐぐっと増えるんですね。今までの苦労を無駄にしたくないので、やはありまた明日からできるだけ食べないようにします。

がんばるぞ！目標あと２キロ。太ももやせをめざします。今日も鏡にうつった自分をみて、「ふとももの脂肪がぷるぷるゆれているな～」とがっくりしましたからね。でもスタジオに前面鏡がはってあるのはいいですね。モチベーションあがります。

ところで、ダイエットのせいなのか、季節のせいなのか、ちょっと低血圧気味で朝ぼーっとします。疲れていたりすると、昼寝せずにはいられない状態になります。特に昼食後。食後の低血圧がどーんとやってくるのですね。

いつものことなので、あまり気にしてませんが、ミクシーで低血圧のコミュニティーをのぞいてみると、なんかすんごい低血圧の人ばかり・・・。私は低いときは９０台ですが、普通のときは１００ちょっとありますから、低血圧じゃなくて、低血圧気味なんですね。あまり心配してませんが。

まこともめぐみも元気です。健康がなによりです。

しかし、めぐみはよく食べるんだよね～。野菜などは好き嫌いなくなんでも食べるし、なかなかいいのですが、問題はスナック。お菓子大好きなのです。ぐずり始めたとき、お菓子を上げるとぴたりと泣き止み、笑顔になります。これでついついお菓子を上げすぎてしまっているような気がしますね～。アメリカでお菓子を食べ過ぎたら恐ろしいことになりますよ～。肥満児一直線。今のところはまったく標準体型ですが、油断は禁物です。

兄のまことはあいかわらず好き嫌い大魔王。食べられる品が限られているので、献立を考えるのが馬鹿らしくなります。豆腐、フライドポテト、チーズ、ご飯(白米）、うめぼし、ブロッコリー・・・。自分から進んで食べるのはこのくらい。あとは、無理やり口に押し込まれて食べるカレーとか、野菜炒めくらい・・・。この偏食をどうやってなおすか・・・・。親としての大きな課題です。 </description>
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		<title>やられた・・・</title>
		<description>最近の我が家は、毎日のように入院中のGさんのお子さんSちゃんがやってきていました。この子が見た目はほんとにきれいな美形の少女、なのに全然かわいくないのです。性格が生意気で、大人にも命令口調。もちろん、年下のまことはもちろん召使扱い。最近、まことはしっかり自己主張するもんだからけんかばかりになってしまいます。だから私はきらいでほとんどお世話は夫に任せていました。しかしながら、このGさんのお子さんのSちゃん、ほんとはきのう来る予定だったのですが、とうとうGさんが退院しまして、急遽キャンセルになりました。よかった～。よそのこなしの静かな日がもどってきた～とひそかに喜んでいたのに、今度はいとこのRちゃんがとまりに来ることになってしまいました。ま、Rちゃんはすごく静かだし、２歳にしてはものすごくしっかりしていて、着替えも自分でするし、これはだめだといえば、すぐに「OK」といってやめてくれるし、楽な子供です。トイレトレーニングもすんでいるし、なんの心配もなし。と思っていましたが、そうはいかなかった・・・。

さきほど深夜１時過ぎに「しくしく」とRちゃんの泣く声がしてきました。ママを思い出して眠れないのかと思ったら、なんと下半身びしょぬれ・・・。そうなのです、おねしょしちゃったのです。そういえば、寝る前に「トイレにいきたい？」ときいたところ、「NO]という返事。うちにきてから一回も行ってないので、絶対連れて行かなくてはと思ったものの、めぐみがぐずりだしたので、そちらに気をとられてしまい、しかも「もしかしたら、さっき入ったお風呂でひそかにしちゃったのかもね。」という思いが浮かんで、そのまま忘れてしまいました。お風呂の中ででおしっこしちゃうというのはまことのときに散々経験済み。「さっきのお風呂は汚かったな～」なんて、のんきに思っていましたが、私があまかった～～～。

ベッドもシーツもぐっしょり、パジャマもびしょびしょなので、すぐに着替えさせ、パジャマはすぐに洗濯。ベッドはエアマットレスなので、ぬれているところをスプレーしてバスタオルをしいてマットレスを裏返しにして、新しいシーツをしいて・・・・とどたばたと始末して、Rちゃんを寝かせました。

しっかりしているといっても、まだ２歳だし、寝る前のおしっこはしつこいぐらいにきいてトイレにいかせておけばよかった・・・と大反省の私。いやー油断してました・・・。ともかく、おしっこでぬえれてしまったエアマットレスはウチのではないので、その点はよかったなとほっとしています。夫の妹から借りたのです。潔癖症の夫の妹もわが子のおねしょならしかたないでしょ～。 </description>
		<link>http://www.nekonikki.com/2010/01/17/%e3%82%84%e3%82%89%e3%82%8c%e3%81%9f%e3%83%bb%e3%83%bb%e3%83%bb/</link>
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		<title>入院とか手術とか</title>
		<description>最近、夫がよくG町にでかけるので、子守はその間私が引き受けていたら、ちょっとストレスがたまってしまいました。で、きのうはG町のモールにでかけて子供を遊ばせてきました。１時間半ほどだったけど、まことはよその子と大変楽しく遊びまして、満足し、めぐみは小さいながらも一生懸命遊んで、満足。後半疲れてぐずぐずしていましたが、一応なんとかなりました。私は外出ができてすっきり。日本人の知り合いにお会いして、少しだけどおしゃべりもできて、ストレス解消。この間に夫は病院に行って今日手術を受ける予定のGさんを励ますことができたらしく、一家全員満足する外出となりました。

それにしても、このところ、友人の入院、手術が重なり、なんとも落ち着かない日々を送っております。そして、今朝は最近退院したばかりのおじいちゃんKさんの奥様が亡くなったという知らせがありました。そのおばあちゃんはずっと老人ホームに入っていて、寝たきり状態。近頃はほとんど声もだせず、動かせるはずの右手もほとんど動かせないようでした。Kさんは、毎日のようにホームに通い、そのおばあさんが少しでもよくなるように、エクササイズしてあげたり、話しかけたり、歌ったりという日々を過ごしていたので、これからかなりさびしくなるだろうなと思うと、心が痛みます。Kさんのお子さんは３人いますが、いずれも遠方に住んでいますので、ほとんど会うことはないし、クリスマスとか、なにかのときだけちょこちょこっと娘さんがきたりする程度。さびしいものです。

お年寄りの一人暮らしほどさびしいものはないですね。

ところで、このところ、フロリダなのに、たいへん寒い日が続いています。今週は雪が降るかもしれないといって夫は大変楽しみにしています。毎朝毎晩、外の温度を確認して、空を見上げています。気温は低いけど、空は青くて雲なんてひとつもないから、雪を期待してもだめでしょう。私は雪国育ちなので、雪が降ると聞くと憂鬱になります。雪かきとか、雪の中の通学、通勤とかたいへんだったもの。家の中も寒いしね。日本は。ここ、フロリダでは家の中は暖房で２０度前後に設定してあるので、寒い日が続いてもあまり影響しないのでうれしいです。後で来る電気代が怖いですけど。 </description>
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		<title>リバウンドかな？</title>
		<description>ここしばらくダイエットは好調で、あっという間に３キロ減りました。しかし、２日ほど前からぱったりと止まってしまい、ちょっと増えてしまいました。そういうわけで、今２キロ減。毎日夕食抜きで、ほぼ毎日エクササイズ（１時間のダンスなど）しているのですが、だめです。夕食抜きは、けっこう精神的にきついものがあるので、ほんの少しだけ食べるようにしています。わけもなくいらいらして子供にあたりちらしたりするので・・・。夕食を抜くため、日中おやつなどをしっかり食べてしまいがち。ちょっとダイエット方法を変えたほうがいいかもしれません。今考え中です。

エクササイズは楽しくて、この１時間のために一日がある感じすらします。子供抜きで、ひたすら踊る、または体を動かして汗をかく。快感です！けっこう重いダンベルを持っても大丈夫になってきました。家にある５パウンド（２キロちょっと）のダンベルが軽く感じます。ジムにある８（３キロ半くらい）パウンドのがちょうどいいなと思うのですが、あたらしいの、買っちゃおうかな～。日ごろ、１０キロ以上ある子供をだっこしていますから、３キロくらいのダンベルは軽々というわけです。エクササイズを始めたばかりのころは、筋肉痛になってしまいましたが、最近は全然なりません。体力がついてきたみたいです。

ストレス解消にもなりますから、これからもしっかりエクササイズ、がんばります。ひきしまったボディーを手に入れるぞ！ </description>
		<link>http://www.nekonikki.com/2009/12/19/%e3%83%aa%e3%83%90%e3%82%a6%e3%83%b3%e3%83%89%e3%81%8b%e3%81%aa%ef%bc%9f/</link>
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		<title>最近はまったもの</title>
		<description>最近、すっかりはまってしまって、もう毎日でもやりたいのが、ズンバ（ZUMBA)。日本でもはやっているらしいので、ますます私もやる気になってます。もしかすると、日本ではもうはやってないかもしれませんが・・・。コロンビア出身のインストラクターが考案したエクササイズで、ラテンミュージックに乗ってがんがん踊りまくるというもの。踊りは最初はちょっとステップが難しいかなと思ったけれど、なれてくるとそうでもなく、１時間たっぷり楽しめます。しかも、けっこう汗もかくし、脂肪を燃焼しているという実感があります。

私の行っているジムでは週に３回あるので、なるべくこれに行くようにしてます。クラスのない日に自分でダンスエクササイズのビデオを見て踊ってみたものの、物足りなくて、きのうクラスに行ってみて「やっぱりズンバのほうが気持ちいい～」なんて、一人で感動していました。もう踊らないと体がむずむずしてくるみたいな気がするのです。

ほんとは、今日もクラスがあったのに、またまたGさんの娘さんを預かることになってしまったので、お預け。早く踊りたい！！

このズンバに加えて、ダイエットも始めてみました。朝、昼は普通に食べておやつも食べるけど、夕食を軽くするか、食べないという方法です。まだ２日目なので、続くかどうかも分かりませんが、がんばってみたいと思います。だって、この下腹、二の腕、太もも・・・。ジムで教えているインストラクターのお姉さんたちはアメリカ人だというのに、細い細い・・・。でも細いだけじゃなくて、しっかり筋肉がついてます。私のあの体形をめざしてがんばるぞ。（また３日坊主かな～？） </description>
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		<title>またまた</title>
		<description>のさんの入院で、今日ちょっとだけGさんのお子さん、Sちゃん６歳を預かることになりました。午後３時に夫が幼稚園でSちゃんをピックアップして、それからずっとまことと遊んでいます。あれは、２年前
Sちゃんがはじめてうちに遊びに来たときは、家の中がすごいことになりました。おもちゃ箱を全部ひっくり返されて、家中おもちゃだらけにされて、彼女はそのなかをがんがんはしゃぎまくって遊んでいました。まことは、そのころまだ１歳半だったのですが、とにかく、ものすごい勢いで遊んでいたので、４歳の子ってすごいなと思いました。その後、たまに家に遊びにきていましたが、夜遅くまで預かるなんてことはありませんでした。今回は、「あのSちゃんがくるのか～。」と戦々恐々としていた私。６歳ともなると、かなりしっかりしていて、やめろといえば、やめますし、ごめんなさいといえといえば、いいますし、けっこう扱いやすくなっていました。しかし、家のなかはやはりおもちゃ箱をひっくり返した状態になっています。歩くのがたいへん・・・。まことは、Sちゃんと楽しそうに遊んでいますし、たまにちょっとした意見の違いから小競り合いみたいなのはありますが、たいしたけんかもせず、過ごしています。年上の子供と遊ぶいい機会です。

Gさんの奥さんがもうすぐお迎えにくるはずですが、近々また預かることになるかもしれません。まだGさんはICUですから。 </description>
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		<title>Gさん入院</title>
		<description>数日前に、Gさんという夫の友人が入院しました。アメリカで入院するというのはとても悪いということなのですが、はじめに聞いたときは胆石で、すい臓もわるくなっているとのこと。すい臓の数値が回復しだい、胆石の手術をする予定でした。ところが、今日、奥さんからかかってきた電話では肺炎を併発していて、なにやらたいへん重篤な状態らしいのです。病院もG町の大きな病院にかわるというし、はじめの印象とはずいぶん違ってきました。

Gさんは、４０代半ばか、後半のダンディーなおじさんで、庭のしばかりやお手入れをするのが本職なのですが、最近は地元のラジオ局にボランティアで出演したり、自作のCD、ギターで作詞作曲して自分で歌ったものなども自費出版したり、なかなかしゃれた人です。エクササイズなども熱心で、健康には自信がある、あるいはたいへん気をつけているという風情の人です。だから、「胆石ね、手術したらすぐによくなるよ～」なんて、夫に話していたのですが、こうなってくるとあまりのんきにしてはいられません。心配になってきました。

G町の大きな病院に転院したら、子供もつれてお見舞いに行ってこなくちゃいけません。励ましてあげないと。６歳になるまだ小さい子供さんもいますし、なんとか回復してもらいたいものです。 </description>
		<link>http://www.nekonikki.com/2009/12/02/g%e3%81%95%e3%82%93%e5%85%a5%e9%99%a2/</link>
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		<title>まことの誕生日パーティー</title>
		<description>ほんとは、まことの誕生日は１２月１日なのですが、早めに今日（１１月２９日）にパーティーをしました。

来る予定のセーラちゃんのお父さんGさんが急病で緊急入院して、欠席。ほかにも来る予定の男の子が病欠、とちょっとさびしいパーティーになるかなと思いきや、Wさん一家の４兄弟がやってきた途端、にぎやかに。

まことは午前中をじーじ、ばーばの家で過ごし、１２時に帰宅。玄関に入ってきた途端、皆に「ハッピーバースデー」と歌ってもらって大喜び。大好きなピザを食べて、プレゼントを空けて、以前からほしがっていたHESS（石油会社）のはしご車を見つけて、大興奮。さらに、いろんなおもちゃをもらってさっそく夢中で遊んでいました。

外で、ピンニャータという遊びをみんなでしましたが、これはあまり好きではなくて見てるだけ。どういうことをするかというと、消防車の形（別に何の形でもOK)をした入れ物の中にいっぱいキャンディーが入っていて、それを目かくしてして棒でたたきます。入れ物が割れてキャンディーがばらばらっと出たところを子供たちが群がって集めるというゲーム。まことは、大好きな消防車をたたくという行為がいやだったのか、参加せず遠くから見ていました。Wさんの４兄弟は大喜びでがんがんたたいていました。意外なことに、めぐみも棒を持たせてもらってぱたぱたとたたいていました。アクティブなことが好きなようです。

最後にケーキ（私の手作り）にキャンドルをつけて、歌をうたって吹き消しました。まことはケーキを一切れ食べてまた遊びにもどっていきました。私の手作りケーキはちょっとデコレーション失敗して、けっこうみっともないものだったのですが、みんな「おいしい」といって食べてくれました。今度、作るときはもうちょっときれいにデコレーションできるるようにがんばります。

とにかく、なかなか楽しいパーティーでした。まこともめぐみも大満足。あーよかった。と、私と夫。こどものバースディーパーティーは準備がたいへんですが、こどもが喜んでくれるとそれだけでほっとします。

しかしながら、緊急入院したGさんが心配だった夫は、夕方から病院にお見舞いに行って、さきほど帰って来ました。胆石だそうで、すい臓もよわっているらしくて、すい臓が回復しだい、胆石の手術をするそうです。いつも元気はつらつなGさんですが、かなり痛くて弱気になっていたとか。胆石はすごく痛いっていうものね。一日も早くよくなりますように。アーメン。 </description>
		<link>http://www.nekonikki.com/2009/11/29/%e3%81%be%e3%81%93%e3%81%a8%e3%81%ae%e8%aa%95%e7%94%9f%e6%97%a5%e3%83%91%e3%83%bc%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%bc/</link>
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		<title>小さな悩み</title>
		<description>最近、Ｇ町によく出かけるようにしています。、理由のひとつは日本人の奥さんたちと友達になること。というわけで、同じ年頃の赤ちゃんをもつお母さんたちのサークルに参加しています。しかしながら、皆さんアメリカ生活長くても１，２年程度の人たちで、アメリカ生活の印象がかなり違う。わたしのように愚痴っぽくなくて、皆さん、アメリカでの生活をとても楽しんでいる感じ。もちろん、私よりかなり若いし、それになんといっても皆さん、ご主人の経歴がすごい。医者とか、研究者とか・・・。ウチの主人＝ドクターは当たり前という雰囲気。奥様のほうも、ご自身に医師免許があるとか、夫とは大学で知り合ったとかいうし、はっきりとはいわないけれど、ずいぶん高学歴っぽい。そういうわけなのか、年齢のちがいのせいなのか、私はちょっとだけサークルの雰囲気にいまひとつなじめないでいます。

それで、今日は私の誕生日だというのに、「アメリカ人の友人も少ないというのに、日本人の奥さんたちとも仲良くなれないなんて、私の性格に難があるのか・・・」ともんもんとしておりました。

以前、こちらの教会に行っていたとき、なかなかアメリカ人の奥さんたちとなじめなかった経験があるのです。そのときは、「まだまだ英語へただから、しかたないか・・・」と思っていたのですが、日本語がらくらくと通じる奥さんたちと話が合わないなんて、致命的。もう友達なんてできないのかも。と大げさに悩んでいました。

しかし、ある人の日記をネットでみつけて読んでみて、なんだか悩んでいるのが馬鹿らしくなりました。その人は、その育児サークルのメンバーの一人で、私の中では話しかけやすい人の一人。しかも気配りできるしっかりした奥さんという印象。この人、ご自身が大学の准教授でした。博士よ、もちろん。「育児休暇で来てるんです」っていってたので、「公務員かなにかかな？」と思っておりました。

この育児サークルに来ている人は、どの人もかなりの高学歴。そういうひとばかりなのですよ。そうとわかれば逆に仲良くなっておいたほうが得！そう割り切ればいいのです。話が合わなくても、そりゃ当然です。賢さがまったく違うのですから・・・。

ただ片道１時間（高速使って）なので、ガソリン代の問題はあります。運転もかなりしんどいし・・・。１２月は２回あるってお知らせが来ていましたが、どうしようかな・・・。 </description>
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		<title>まことのいとこ</title>
		<description>最近、すごく忙しくて、毎日ばたばたしてます。隣町へのお出かけが続いているし、明日もO町まで片道３時間のたびをします。日帰りだよ～・きつぅー。

それはともかく、先々週はほぼ１週間ほど義妹の子Rちゃんを預かりました。２歳半ですが、ききわけもよく、まこととなかよく遊んでくれたので、私のほうは思っていたよりお世話が楽でした。３人の子供が家にいたのですが、「３人兄弟」もいいもんだなーと思ったりして、３人目考えちゃおうかな～。いやいや、経済的にも年齢的にも無理・・・。

まことのいとこのRちゃんですが、我が家に泊まっていたときは、すごく大人しくていい子だったのに、ばーばやママの前ではわがまま言い放題になるので、びっくりしました。私の前ではかなりいい子ぶっていたようです。預かった理由が「パパとママの仲が悪いので、関係修復の旅行」でした。約１週間、山のキャビンに夫婦そろって泊まりに行ったのです。２歳ながらに親においていかれたから、ひとりでしっかりしなくちゃなんて考えていたのかも？

日本では考えられないでしょ？子供を置いて夫婦だけで旅行なんて。まだ２歳半と小さいし・・・。Rちゃんがかわいそうだと私は一人でぷんぷんしていたのですが、周りの人（夫、親、親戚、友人たちなどすべてアメリカ人）は「へー、そうなのー」くらいの反応。アメリカ在住長い友人に聞いてみると、「そういうことするアメリカ人は多い。」とのこと。親と子供の世界は別々なのです。

とにかく、Rちゃんは、ママが帰ってきてからは人がかわったかのようにわがままになったので、親もこれで懲りたのではないかと思います。夫婦なかよく、協力して２歳の子供を育ててほしいものです。 </description>
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